ドコモ光のプロバイダはどこがおすすめ?全24社を徹底比較してわかった損をしないプロバイダはコレ!

ドコモ光プロバイダおすすめはどこ? ドコモ光

ドコモ光を申し込まれる際、プロバイダを選ぶ必要があります。

ドコモ光のプロバイダは全部で24社もあり、結局どこが一番良いのか迷ってしまいますよね。

2020年現在、これらをすべて満たし、もっともおすすめできるプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

<<GMOとくとくBBをおすすめするメリット>>

  • お客様満足度No.1を受賞
  • ドコモ光最高額の最大20,000円キャッシュバック
  • v6プラスを完全無料で提供
  • オプションサービスが充実
  • 10ギガプランにも対応

今回は、ドコモ光のプロバイダについて、注目ポイントやおすすめプロバイダ「GMOとくとくBB」について徹底解説します。

この記事を読めば、ドコモ光をもっともお得に、そして快適に使えるようになりますよ!

※2020年10月時点の情報を掲載しています。

【結論】ドコモ光のおすすめプロバイダはGMOとくとくBB

結論から申し上げると、ドコモ光のプロバイダは、「GMOとくとくBB」がおすすめです。

なぜなら、以下のようなメリットがあるからです。

<<GMOとくとくBBをおすすめするメリット>>

  • お客様満足度No.1を受賞
  • ドコモ光最高額の最大20,000円キャッシュバック
  • v6プラスを完全無料で提供
  • オプションサービスが充実
  • 10ギガプランにも対応

上記のとおりv6プラス対応はもちろん、高額なキャッシュバックやオプションサービスの充実など、ユーザーにとってプラスとなるものがたくさんあります。

お客様満足度No.1獲得の実績がそれを物語っています。

一番お得にドコモ光を利用したいのであれば、プロバイダはGMOとくとくBBが最有力です。

ドコモ光のプロバイダ全24社を比較しても、GMOとくとくBBの優位性は明らかです。

以下は、「みんなの回線速度(みんそく)」での結果を参照しています。

【プロバイダ比較】

みんそくランキング プロバイダ名 平均下り速度 タイプ v6プラス対応状況
1位 BB.excite 334.84Mbps A
2位 GMOとくとくBB 264.42Mbps A
3位 andline 219.35Mbps A
4位 BIGLOBE 219.29Mbps A
5位 ドコモnet 200.93Mbps A
6位 plala 196.36Mbps A
7位 OCN 192.95Mbps B
8位 @T COM 186.59Mbps B
9位 DTI 176.62Mbps A
10位 ASAHIネット 167.3Mbps B
11位 楽天ブロードバンド 167.04Mbps A
12位 @nifty 161.23Mbps A
14位 hi-ho 159.65Mbps A
16位 エディオンネット 128.09Mbps A
17位 WAKWAK 120.8Mbps B
ランク外 タイガースネットドットコム A
ランク外 ic-net A
ランク外 SYNAPSE A
ランク外 TiKiTiKi A
ランク外 01光コアラ A
ランク外 @ネスク A
ランク外 SIS A
ランク外 TNC B
ランク外 ちゃんぷるネット B

このように、プロバイダGMOとくとくBBは、 実測速度もトップレベルであることがわかりますね。

ドコモ光の申し込みは「代理店ネットナビ」がお得!

ドコモ光_ネットナビ

現在、ドコモ光をお得に申し込めるのは「代理店ネットナビ」です。

プロバイダGMOとくとくBBからも申し込めますが、以下の理由により、ネットナビのほうがお得になるのです。

  • オプションなしで最大15,000円キャッシュバックがもらえる
  • プロバイダGMOとくとくBBを選択可能

GMOとくとくBBのサイトでは、キャッシュバックの受け取りにオプション加入の条件が付いていますので、ネットナビからの方がスムーズにキャッシュバックを受け取れます!

プロバイダは変わらずGMOとくとくBBを選択できますので、通信品質や無線LANルーターの無料レンタルは問題なく受けられますよ。

ドコモ光のプロバイダはこうやって選ぶ!注目すべき5つのポイント

ほかの光回線と比較しながら、光回線選びをして、ドコモ光に決めた人もいるでしょう。

そのような人は、「これからプロバイダ選びがあるのか」と疲れてしまうかもしれませんが、ポイントさえ押さえれば、プロバイダ選びは簡単です。

ポイントは以下の5点です。

①通信速度が速い「v6プラス」が無料のプロバイダを選ぶ

そもそも「v6プラス」をご存じない方もいらっしゃるでしょう。

v6プラスを理解するためには、まずIPv4とIPv6を知る必要があります。

IPv4とIPv6というのは、通信規格のことです。

簡単にいうと、電波を走らせるためのルールです。

電波を車に例えるのなら、IPv4は一般道路、IPv6は高速道路というイメージが近いでしょう。

一般道路は制限速度が時速50kmほどで、信号機や横断歩道があります。

一方、高速道路は制限速度が時速80kmほどで、信号機や横断歩道はなく、車線が複数あるのでより多くの車が走行できます。

このような交通法規がIPと同等であると仮定すれば、身近に感じられるでしょう。

IPv4とIPv6を比較すると、IPv6のほうが通信速度も速く、混雑が起きにくいという特徴があります

一般道路と高速道路が交わらないように、IPv4とIPv6には互換性がありません。

v6プラスとは、このIPv4とIPv6のどちらも走ることのできるサービスです。

したがって、より速い通信を望むのであれば、「v6プラス対応」が必須となるのです。

②v6プラス対応WiFiルーターが無料のプロバイダを選ぶ

通信規格自体がv6プラス対応であっても、それを使うためにはv6プラス対応のWiFiルーターがなければ意味がありません。

v6プラス対応のWiFiルーターは、自分で購入すると10,000円程度の費用がかかります。

このv6プラス対応WiFiルーターを無料でレンタルしてもらえるプロバイダがあります

自分で購入したり、レンタル料を払ったりするよりも、無料レンタルしてくれるプロバイダを選んだほうがお得です。

③月額料金が安い「タイプA」のプロバイダを選ぶ

ドコモ光には「タイプA」と「タイプB」、「単独タイプ」があります。

単独タイプは、ドコモ光本契約とは別途、プロバイダとの契約が必要なのでここではおすすめしていません。

タイプAとタイプBの違いは、選べるプロバイダの種類と月額料金です。

サービス自体はそれほど大きく違わないので、料金が安いタイプAを選ぶのがおすすめです。

【タイプAのプロバイダ】

プロバイダ名 v6プラス対応WiFiルーター
無料レンタル
v6プラス対応状況
GMOとくとくBB
BB.excite
andline
BIGLOBE
ドコモnet
plala
DTI
楽天ブロードバンド
@nifty
hi-ho
エディオンネット
タイガースネットドットコム
ic-net
SYNAPSE
TiKiTiKi
01光コアラ
@ネスク
SIS

【タイプAとタイプBの月額料金】

タイプA タイプB
戸建て 5,200円 5,400円
マンション 4,000円 4,200円
※表示はすべて税抜

④キャッシュバック額が多いプロバイダを選ぶ

契約したときもらえる特典として、一番嬉しいのがキャッシュバックです。

しかし、すべてのプロバイダがキャッシュバックキャンペーンを行っているわけではありません。

そのため、より高額なキャッシュバックを行っているプロバイダを選択することが大切になってきます。

ただし、キャッシュバックをもらうために、不要な有料オプションへの加入が条件となっていたり、キャッシュバック手続きが複雑だったりする場合があるので、適用条件や手続き方法も合わせてチェックしておきましょう。

⑤オプションが充実しているプロバイダを選ぶ

光回線を使うときに、あると便利なオプションとして、セキュリティサービスやサポートサービスなどがあります。

これらのオプションは、通常月額料金が発生するものですが、キャンペーンとして無料で利用できるケースがあります。

必要なオプションを一定期間でも無料で使えるキャンペーンを行っているプロバイダを選択すれば、ランニングコストを抑えられるので、お得です。

いまもっともおすすめのプロバイダ「GMOとくとくBB」を徹底解説!

ここまで、プロバイダを選択する際のポイントについて解説してきましたが、これらのポイントをすべて満たすプロバイダが「GMOとくとくBB」です。

ここからはGMOとくとくBBについて、徹底解説していきます。

お客様満足度No.1を受賞!

実際にGMOとくとくBBのドコモ光を使った人の96.8%が「満足」と回答しています。

回線速度が速い上に安定していることが、GMOとくとくBBの使い勝手の良さにつながっています。

v6プラスを完全無料で提供

v6プラス対応であっても、プロバイダによってはそれを使うためのWiFiルーターを、月額料金を払ってレンタルしなければならない場合もあります。

そのため、通信速度の速いv6プラスが対応なのであれば、専用のWiFiルーターも無料で貸し出してくれるGMOとくとくBBを選んだほうがお得ですよ。

セキュリティソフトや設定サポートなどオプションサービスが充実

光回線などのインターネットを使う際には、ウィルスやハッキングといった危険性についても考慮しておく必要があります。

安全にインターネット通信を行うためには、セキュリティソフトを入れておくことが大切です。

有料のセキュリティソフトはいくらでもありますが、一定期間無料で使うことのできるサービスを行っているGMOとくとくBBを選べば、安全とお得さを同時に手にできます。

わからないことや設定に関することに不安があるときのために、訪問サポートサービスも重要になってきます。

【GMOとくとくBBで、無料で使えるオプションサービスについて】

オプション名 内容 無料期間
ドコモ光専用無料訪問サポート インターネット接続設定:各1台
Wi-Fi設定:親機1台+子機1台
メール設定:1アカウント
ひかりTV for docomo接続設定:各1台
dTVインストール・接続設定:各1台
dチャンネルインストール・接続設定:各1台
各1回のみ
インターネット安心セキュリティ スパイウェア対策
ウィルス対策
セキュリティ対策
迷惑メール対策
12ヶ月

10ギガプランにも対応している

さらに高速の通信を望む人のために、最大速度10Gbpsという超高速プランがあります。

GMOとくとくBBは超高速プランにも対応しており、煩わしい手続きや設定をしなくても、10Gbps対応のルーターがあればすぐに利用できますよ。

【10ギガプランの概要】

東日本エリア 西日本エリア
月額料金 2年契約:6,300円
定期契約なし:7,800円
10ギガ対応無線LANルーター レンタル料500円/月 NTT西日本から直接レンタル
提供エリア 東京都 大田区・世田谷区・杉並区・練馬区・板橋区・足立区
葛飾区・ 江戸川区・目黒区・中野区・品川区・北区・江東区・渋谷区
新宿区・文京区・豊島区・墨田区 ・狛江市・調布市・三鷹市の一部
大阪府大阪市・愛知県名古屋市
※表示はすべて税抜

ドコモ光をお得に申し込む全手順

プロバイダGMOとくとくBBの魅力がわかったところで、ドコモ光の申し込み手順を解説していきます。

手順をあらかじめ知っておくと、今後の手続きをスムーズに進めることができるでしょう。

なお、先述のとおりドコモ光の最もお得な窓口は「代理店ネットナビ」です。

今回も代理店ネットナビから申し込むフローで解説していきます!

①代理店ネットナビのサイトから、プロバイダをGMOとくとくBBに指定して申し込む

まずは、代理店ネットナビのサイトから申し込みを行いましょう。

この際、プロバイダをGMOとくとくBBにすることを忘れずに

なお、光回線の申込窓口は見た目が似ているものが多いため、間違えないように注意しましょう。

②工事日を調整する

申し込みが完了したら、光回線の開通工事を行います。

開通工事は工事日を調整し、予約を入れるところからはじまります。

工事は自宅の外から内部までの工事となるため、その場に契約者やその家族が立ち会う必要があるので、対応可能な日程を選んでおきましょう。

③開通工事をして利用開始

開通工事は1~2時間程度で終了します。

光コンセントを設置してもらい、そこにケーブルを挿して機器を接続すればいよいよ利用開始です。

末端の接続設定などは、業者ではなく自分自身で行う必要がありますので、わからない場合は訪問サポートサービスを使うなどして対応しましょう。

④キャッシュバックを受け取る

代理店ネットナビのキャッシュバック手続きは、申し込み後に送信される案内メールにしたがって振込口座情報を登録、およびキャッシュバック申請書を郵送することで完了します。

その後、最短で翌月末までにキャッシュバックが振り込まれます。

ドコモ光で契約しているプロバイダを確認する方法

もしも、自分が契約したプロバイダがどれだったか忘れてしまった場合、まずは契約書類を確認しましょう。

ドコモ光を契約するときに発行された契約書類には、契約したプロバイダ名が記載されています。

契約書類が手元にない場合は、インターネットを利用して調べる方法もあります。

確認くん+」というサイトにアクセスすると、契約しているプロバイダ名やIPアドレスなどがすぐに調べられるので活用してみてください。

ドコモ光のプロバイダを変更する方法

プロバイダを変更する際には事務手数料が発生します。

「単独タイプ」から「タイプA」または「タイプB」に変更する場合は無料ですが、そのほかのパターンではすべて3,000円(税抜)が必要です。

また、プロバイダの契約期間内に解約してほかのプロバイダに乗り換える場合には、プロバイダの解約料も発生するので、解約金が発生しないタイミングを見計らうのも大切です。

ここからは、プロバイダの変更方法について詳しく解説していきます。

【事前に準備しておくもの】

ドコモユーザーの場合 ドコモの携帯電話番号ネットワーク暗証番号
ドコモユーザー以外 ドコモ光の契約ID

電話で手続きする場合

インフォメーションセンターに電話することで、プロバイダ変更の手続きを受け付けてくれます。

  • ドコモ携帯から:151
  • 一般電話から:0120-800-000
  • 受付時間:9:00~20:00(年中無休)

最寄りのドコモショップで手続きする場合

自宅近くやマイショップに登録しているドコモショップに足を運び、店舗でスタッフにプロバイダ変更の手続きを申し出ると受け付けてくれます。

プロバイダ変更には、最短でも10日ほどの日数がかかります。

期日になったらプロバイダは自動変更されるので、その後の設定は自分で行いましょう。

プロバイダの初期設定方法は、事前にプロバイダから送られてくる書類に記載されているので確認しながら行ってください。

まとめ

ドコモ光のプロバイダは、「GMOとくとくBB」がもっともおすすめです。

v6プラス対応やオプションサービスの充実など魅力の詰まったプロバイダといえるでしょう。

GMOとくとくBBをプロバイダにして申し込むなら、代理店ネットナビからの申し込みが最もお得です!

オプションなしでも最大15,000円がキャッシュバックされますよ!

間違えないように申し込みを行い、ドコモ光をよりお得に契約してくださいね。

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